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投票期間 2019年11月1日~2019年11月30日


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ターナーカラーズ

みなさんターナー色彩ってご存知でしょうか??絵具や塗料を製造販売しているメーカーになります。アクリルガッシュやポスターカラーを学生時代に授業で使っていた、ミルクペイントのパッケージは見たことがある、そんな方々もいらっしゃるのではないでしょうか。でも、それらをターナー色彩が作っていることはあまり知られていません。そもそも「ターナー」ってなに??外国の企業なの??いえいえ、日本に会社も工場もある企業になります。「ターナー」は有名な画家さんの名前からいただきました。世界で活躍するアーティストの方々から、ちょっと家のものを塗り変えてみようという主婦の方々まで、さまざまな方々に向けた製品づくりを行っているのがターナーなのです。でも、まだまだみなさんの知らないことがいっぱいあると思います。続きは「ターナーカラーズ」でお会いしましょう。



夕焼けアパート

生まれ育ったけれど、よく知らなかったおきなわを歩いて人と出会い、それぞれの地域をものがたりにして歴史や風景とともに、架空の建物「夕焼けアパート」のお部屋にしています。観光向けではなく、地元に生まれたから見えたものを綴る読みものです。



himajine

はじめまして、himagine編集部です。色々な肩書きのメンバーが書いています。ディレクター、記者、学校職員からOLなどなど。三十路が見えてきた27~28歳、魂の叫びです。コンセプトは「暇つぶしのためだけのフリーペーパー」「モテたくて続けてるフリーペーパー」です。なんかそれっぽいでしょう?え?どんな内容なのかって?説明が中々難しいです。とりあえず手にとってもらいたいです。パラパラめくってみてほしいです。パラパラめくってみましたか?ね、説明が難しい理由がわかるでしょう?下ネタから仕事サボって書いてる4コマ漫画、最近の仕事の愚痴から、合コンで惨敗した話までなんか色々載せてます。男臭いテーマが並んでるように見えますが、実は女性ライターも多いです。女子会で彼氏がいないと如何に劣勢に立たされるか、なんてエッセイもあります。北は山形、南は沖縄まで設置してますが、ご希望ありましたらたくさん送ります。どうぞ皆さん、お持ち帰りください!カバンが小さいレディーにも嬉しいコンパクトサイズ☆ささ!持ってけドロボウ!奥さん、お目が高いね~♪暇つぶしのお供に1冊いかがですかー!以上、himagine編集部でした○



Fのさかな

石川県能登からさかな文化と食文化を全国に発信するフリーぺーパーです。日本海に突き出た能登半島のくらしは、海の恵みである「さかな」とともに成り立ってきました。毎回ひとつの魚を掘り下げる巻頭特集では、魚の生態から謎、食べ方に至るまで、さまざまな角度から魚に迫ります。 半島ならではの変化に富んだ気候風土と、そこで育まれてきた食、ものの裏側にある作り手の思いや伝統なども盛り込みながら、魚食を楽しむ暮らしを提案します。 食をはじめ伝統、歴史など、能登をまるごと楽しんでいただける一冊を目指して編集しています。「F(エフ)のさかな」の「F」は、フィッシュ、フレッシュ、フレンドリー、フード、ファミリー、フリーのF、そして何よりも能登半島の地形を表すFなのです。そして「さかな」は、魚や肴などの食材や料理を指します。この二つを組合せ、能登を身近に感じてもらう願いが込められています。



yumetuna

フリーペーパー『yumetuna』は、「夢」と「せつなさ」をテーマに完全趣味で制作しているフリーペーパーです。冒頭では毎回編集長の地元、名古屋のメジャーな場所をあえて訪れて紹介。そして、テーマに合わせた仲間の素敵な作品やコラム、編集長が妄想で作りあげたトボけた作品レビューなどを載せています。全体的に「ゆるさ」がにじんでしまっている気がします(編集長の人柄?)。慌しい日常でちょっとした息抜きになればいいなと思っていますので、ぜひ手にとってください!



下水のミカタ

福井市役所下水道部では、2017年度より年3回、下水道に関する広報誌『下水のミカタ』を発行しています。ミカタという言葉は、この広報誌を通して、市民の皆さまに下水道の「見方(ミカタ)」を知っていただきたいという思いと、私どもが皆さまの生活を支える「味方(ミカタ)」になりたいという思いから名付けました。この広報誌の特長は、下水道部職員自らが企画内容を発案し、現地に赴き取材を重ね、記事を書き、出演までしていることです。誰もが読みたくなる広報誌とは、作り手と読み手との間に温度差がなく共感できることが何よりも大切であると感じています。そのため、意図的に担当者レベルでの打合せの場を多く持つことで、伝えたい内容と知りたい内容を読み違えないように努めています。下水道に対するミカタを変えることが出来るほどの企画力を持ち、その輪を広げていくフリーペーパーがある。それが広報誌『下水のミカタ』です。



やまやのはしぶくろ

ヤマモトケイスケ・チカコの夫婦ユニット「やまや」が作成する手書きのフリーペーパー。当紙が創刊号となる。夫ケイスケが日々の出来事をつらつらと書き連ねるスタイルは前身のフリーペーパー「京都ワッチャー瓦版」(2018年5月発行の第100号をもって終了)と変わらないが、それに加え妻チカコの担当するコーナー「ちいちいさんぽ」の文とイラストが字でびっしりと埋められた紙面のまさに箸休め的な存在となっている。創刊号はA3両面2枚2つ折という形式だが、刊行(季刊)ごとに形式を変える予定。



関西でも芋煮会通信

「関西でも芋煮会」はじめました。生まれも育ちも大阪ですが、東北の大ファンです。関西にいながら東北をもっと身近に感じることができればいいのになぁと思いながら、日々生活しています。そんなときに山形で出会うことが出来たのが「芋煮会」でした。芋煮会は、主に山形や宮城などの東北地方で行われる季節行事で、秋に河原などの野外にグループで集まって里芋を使った鍋料理を食べること。関西ではなじみがありません。山形ではじめて参加した芋煮会で、笑顔で溢れた芋煮会の大ファンになりました。芋煮の美味しさ、芋煮会の楽しさを関西の人たちにも知ってもらいたいと思い、「関西でも芋煮会」として、関西で芋煮会を開催するようになりました。「関西でも芋煮会通信その2」では、関西でも芋煮会風!?な芋煮の作り方を紹介しています。芋煮、簡単に作れちゃいます。みなさま、芋煮食べてみませんか?



ネコノラ通信

たぶんこの世で一番チビなフリペ。(どれくらいチビかというと、タレ瓶に入るくらい!)二足歩行の猫が主役の、ゆる~い4コマ漫画に、作者の活動予定付き



ながとと

山口県の日本海側に位置する長門市の “おもしろい!” を伝えるローカルメディアです! 大人気スポット「元乃隅神社」をはじめ、様々な見どころを持つ美しい街を舞台に、地元民だからこそ分かるグルメ情報から、地域の名物おじさんのおもしろおしゃべりまで。楽しくてディープな長門の魅力を読み物でお届けしています。Webサイトとフリーペーパーで展開しています!



やまとびと

私たちが暮らす地域の素晴らしさを多くの人に知っていただきたい」を原動力に20年。フリーペーパーとして出発し、現在は会員制季刊誌として奈良を愛する会員読者の皆様へ直にお届けしています。創刊より『人のぬくもり 自然のにおいを 感じる人へ』をテーマに活動を行ってまいりました。長谷寺参道筋の「やまとびとのこころ店」は、本誌のコンセプトショップです。編集活動を通じ、御縁をいただいた方々の作品販売や小規模のイベントやセミナーにも対応させていただいています。併設のカフェでは、お伊勢参りの街道筋で人気を博した「女夫饅頭(めおとまんじゅう)」の復刻や季節のスイーツを開発しています。また「やまとびとツアーズ」は、地元奈良ならではのマニアックな着地型ツアーを提案しています。本誌の内容とリンクする諸々の取り組みを通じ、より深く「私たちのの好きな奈良」を感じていただくための活動を続けています。



Canau

私達の蒔いたこの種が、いつかどこか私達の知らないところで芽を出してくれたら、素敵だな。長崎の女性で作ったフリーペーパー、「Canau」(カナウ)です。2017年の創刊以来、長崎県内で起業した女性や、県知事選をテーマにした座談会などを記事に取り上げてきました。未来という名前の畑に種を蒔くような気持ちで、等身大ありのまま、ささやかな発信を続けています。



LINK!Mag

徳島県の印刷会社 株式会社松下印刷が発行している、印刷のことがもっと楽しく、もっとよくわかる、知っているようで実は知らない印刷の世界を身近に感じてもらうためにできたフリーペーパー!人と印刷をリンクさせる印刷情報専門誌”プリンターテイメントマガジン”です!



神様ハ、見テ御座ル。

本書は、神道の古典をはじめ、文学・戯曲・詩歌・漫画などの表現や、広告のキャッチコピー、歴史的著名人の金言・格言、ことわざ、風の便り聞く市井の人々の言葉、当社神職が見聞きしたこと等から「神道的なニュアンス」を感じるものを紹介いたします。普段の暮らしの中にある「神ながらの道」を感じていただければ幸いです。



キミマチ

毎号、ひとりの女性と長野県内のひとつのエリアで撮影した写真で構成されるデイトリップ・グラビア・ムック。誌面を通し旅情を感じて頂ければ幸いです!2012年の創刊以来、本誌にはほとんど広告らしい広告が入っていません。そこで発刊原資を稼ぐためモデル候補の女性のポートレート撮影会を開催する、という新しいビジネスモデルを構築しながらフリーペーパーの発行を続けています!(相変わらず赤字ですが笑)2016年、国立国会図書館より要請を受けISSN (International Standard Serial Number: 国際標準逐次刊行物番号)の登録を行いました!ISSN2432-2288



きょうりゅうはおすきですか?

福井駅前で大衆居酒屋を営むオバチャン「すはるさん」が、フリーペーパーを作るワークショップに偶然参加してから始まった「きょうりゅうはおすきですか?」。2019年7月最終日曜日に始まり、週3回のハイペースで発行している。店内でのみ配布しているため非常に小規模展開なのだが、稀に来店する子供たちや少年の心を忘れない大人たちに密かに人気を博している。最終ページに毎回ついている謎解きやクイズがけっこう面白く、解いてから折り目を開いて裏面を読むお得感もあり、なかなかの読みごたえ。県外から来て初めて手に取る家族連れなどはバックナンバーをごっそりお土産に持ち帰るという。



すいむすむ

阿倍野区・昭和町をすーいすいと泳ぐためのフリーマガジン。日々の生活、何気ない風景を綴った昭和町発のローカルメディアです。毎年4月29日に行われる街の文化祭「どっぷり、昭和町。」に合わせて年に1回発行。住んでいる街を、泳ぐように生活する、そんな視点で街を紹介しています。今年のテーマは「日常記憶地図」、街に住む老若男女11人分の当たり前の日常、街への愛着、何気ない出来事を拾い上げ、地図と物語として特集しました。街から失われるもの、新しくできるもの、過去から現在のアーカイブであり、さらには未来も垣間見える内容となっています今年からは、まちのファンクラブ「あいらぶ、昭和町。」という仕組みができ、その年間を通したプロジェクトの一つとして位置づけられています。



poetry2019

詩人の榎本櫻湖さんのプライベートプレスarchaeopteryx発行、詩の出版社思潮社、七月堂後援によるフリーペーパー。



AC PAPER

リノベーションを得意とする建築設計事務所アートアンドクラフトが、リノベーションの話題にとどまらず、住まい・仕事場・街・建築といった切り口からHAPPYなオルタナティブを提案する冊子です。過去号では【フリーハンドな働き方】【Bistro工務店】【workspaceのこれから】というテーマで製作しました。バックナンバーはWEBからもご覧いただけます。



絵と文

『絵と文』は絵の担当 morimaki.と文の担当 よしもとまゆみによる2人組ユニット「mimi」が趣味で綴った絵本もどきです。小難しい教訓や斬新さはありませんが、日々に追われてついつい忘れがちな“小さな幸せ”みたいなものを、手のひらサイズの小さな物語に込めています。少しでもほっこり気分をお届けできたらいいな。



うつわのおと

はじめまして。福岡県東峰(とうほう)村の小石原(こいしわら)で、小石原焼を作っております【やまぜん窯】の、「ヨメ」です。「小石原焼」という日本の伝統的工芸品であるうつわを、多くの方に知っていただきたく、新聞を発行しています。「うつわ」に関わっているので、うつわのこと、日々感じたことを書いてみたい。そんな思いから、タイトルを【うつわのおと】(「うつわノート」、「うつわの音」)にしました。また、やまぜん窯ヨメは「新聞部」に所属しています。「新聞部」とは、村外の近隣地域で活動している異業種のオンナ達の集まりで、各々で新聞を発行しているんです。そのため、新聞には「お題Bar」という、新聞部共通テーマ欄があります。小石原焼のことを少しでも多くの方々に知っていただきたく、今回エントリーしました。そして、地方で情報発信をしている、アツく(?)面白いオンナ達がいることも知っていただければ幸いです。



こみせ店主のハヒフへホ

はじめまして。福岡の朝倉という田舎の街で小さなベーグル屋をしています。昔から本を読むことが好きで、人が書いたものを読むのも好きでした。お店を始めたことによって、こうしてフリーペーパーを書く名目ができたことは私の中で棚からぼたもちです。だからといってお店メインではなくどちらかといったら書きたいことをメインに進めています。今回は書きたいメンバーが集まった「新聞部」の活動の一環としてこうして参加することができました!ゆるい内容になりますが、なにか1つでも引っかかるものがあると嬉しいです。宜しくお願い致します。



TENTOSEN

はじめまして。福岡県南部に位置するうきは市吉井町で「器と暮らしtecara.」という名のお店の店主をしております、カワグチミカです。お店をopenした2009年からいつか新聞を作ってみたいと思っていましたが、2019年の今年、とあることをきっかけに「新聞部」を結成し、ようやく新聞発刊を実現することができました。新聞を作り始めたにもかかわらず、お店は今年いっぱいで閉店してしまうという不思議な決断を下してしまったのですが、そうするに至ったのも新聞がきっかけでした。人生って面白いですね。年4回発行予定で、つらつらと思ったことを書いています。新聞というよりはブログのアナログ版という感じですが、読んでいただけたら嬉しいです。



周波数零キロヘルツ

人は「意味」の奴隷なんだ、なんてよくボクは考える。最近社会からあらゆる余白が閉め出されている。過大評価と誇大妄想。承認欲求ではなくて自己顕示欲。逃げよ逃げよ、全ての未来予想から逃げよ。恐怖のデストピアが空から降ってくる。電脳地獄のバックドアに、不正アクセスせよ!夢と現実の間で、ボクが受信した物語の記録。



pontab

大阪・日本橋を拠点に季刊で発行する、タブロイド判のフリーペーパー。紙面は、街歩きにも使える「日本橋エリアマップ」と、街の動きをビジネスおよびマーケティング的切り口から伝える読み物記事を主軸に構成。紙面に加えてTwitterやFacebookなど、ソーシャルメディアとの連携にも力を入れています。



 #Tag magazine

#Tag magazineは、立川の魅力的なヒト・モノ・コトに付せんを貼るようにピックアップする、通いたくなるまちを応援するフリーマガジン。Vol.2は、立川市内のクラフトビールや広島県呉市との新たなプロジェクト「立川レモン」をはじめ、女性がひとりでも飲めるお店やカクテルレシピの紹介などを特集しています。



Chai

「十勝で暮らす人の生活応援」がコンセプト!「地域と人をつなぐ、地域への貢献」を意識した編集方針のもとに、十勝地域全体や管内各市町村・各地域の魅力を発見し伝える企画に毎号取り組んでいます。子どもから高齢者まで幅広い世代に向けて発信しています。



LiV

福岡県宗像市で、地域密着で編集部が「面白い!」と思うものを紙面を通してご案内しています。主に宗像市のイベントやお店、団体などを編集部視点でご紹介。また、宗像市にゆかりのある面白い人をLiV personとして、今に至るまでの足跡を辿るコーナーを連載しています。LiVの使命は、人と人を繋げ、人と地域を盛り上げること!その他、オリジナル漫画「スペースニャンベーダーリヴネコ」や、世の中の矛盾や違和感に茶々を入れるコラム「YOKOYARI BROTHERSの水差し論」など、内容は様々。



大井川で逢いましょう。

静岡県のまんなかに流れる、『大井川』流域の観光情報誌です。大井川鐵道のきかんしゃトーマス号の運行情報やトーマス通過時間の分かる便利な時刻表、トーマスフェアなどのあそび方のほか、大井川であそべる場所や食べる場所・泊まる場所などをピックアップしてご紹介しています。大井川観光のおともに連れていってくださいね!! WEBでも大井川をご紹介してますので、合わせてぜひご覧ください。(大井川で逢いましょう。と検索してくださいネ)



つしまいろ

尾張津島のイロドリMagazine『つしまいろ』は、津島で暮らす私たちが、ほかの街に暮らす人へ、レトロ溢れるこの街の魅力を伝えるフリーペーパーです。津島は愛知県の尾張地方の小さな街です。ここで出会える場所や人を、ほっこりとご紹介しています。



はちみつ

「はっち」が八戸の中心街に作られるにあたり、多くの方にはちみつを通して関心を持っていただき、中心街に足を運んでもらうことを目的に発刊しました。「はっち」の「はち」から「はちみつ」と命名しました。素敵でワクワクすることが、はちみつのようにぎゅっと濃縮されているというイメージでつけています。はっちや中心街の情報をスタッフの目でピックアップして、より新鮮な八戸の魅力を伝えるようにしています。



おぎなう

「おぎなう」は、佐賀県の真ん中に位置する人口4万人の町「小城市」の隠れた情報、旬な情報を発信します。特産品は名水が育てた小城羊羹と鯉料理。小京都と称される小城の町なみは、自然が豊かで歴史的な情緒を感じます。しかし、その良さが市民にすらあまり認知されていない現状がありました。そこで、私たち㈱音成印刷は地域の印刷会社として情報を加工する仕事を活かし、地域を盛り上げることをしたいと考え、2011年におぎなう編集部を発足しフリーペーパー「おぎなう」を創刊しました。小城には地元ならではのとても魅力的なグルメや特産、また人がいます。おぎなう編集部ではおぎなうを通して、小城の魅力を多くの方に伝え、盛り上げる一助になればと「小城を100倍楽しくする」をテーマに、小城の旬な情報とその魅力を発信するため、小城市内を走り回っています!



日田のコト

青年会議所のまちづくり事業として『日田のコト』を作成しました。市外からの交流人口を増やしたい、特に福岡市の若年層をターゲットにしております。内容は文字を使わずに写真とQRコードのみ。 QRを読み込むとgooglemapに飛んで、写真の場所までのルートはもちろん、他のオフショットや口コミ情報が見れます。街で出会った時に、なんだろう?と手に取ってもらう事をコンセプトに考えております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。



TAMATUKURI BROTHER TIME

少し変な兄弟が作る 大阪市玉造のカラクチ地域情報新聞「TAMATUKURI  BROTHER TIME」今回は、「あの頃は良かったな」特集! 店主の思う"あの頃"に大接近!ブラザータイムを読んでみたい方お店に置きたい方、是非是非ご連絡下さい。(brothertime.2013 まで)



たびぃじょ

「たびぃじょ」は、『女の子のひとり旅を応援する』というコンセプトの地球の歩き方公認フリーペーパーです。東京の女子大生で4月と10月の年に2回、1万部発行しています。私たちは、ひとりで旅に出ることがすべての女の子にとって当たり前の選択肢の1つになることを願っています。そのため「たびぃじょ」では、女の子がひとり旅に出るにあたって気をつけるべきポイントや、実際にメンバーが旅に出た際のレポート等、女の子がひとり旅に出られるように背中を押すような特集を取り扱っています。「たびぃじょ」が、皆さんの旅に出るきっかけとなれば幸いです。



Tu

2019年3月、岡山県北・津山市の「ひと」と「カルチャー」を伝えるローカルメディアとして創刊しました。私たちが目指したのは、カタログやガイドのように『読まれて終わる』のではなく、『読まれた後に始まる』メディアです。一般的な冊子とは異なり、『Tu』は包装紙に使われる紙を使用し、記事を読むだけではなく、例えば、読んだ後に品物を包む、ブックカバーにする。時にはぐしゃっと丸めて荷物のクッション材に使ったり、読んでくれた人の部屋や、街なかにポスターのように掲示したり。読み終わったその先に、手に取る人それぞれの用途があり、津山から外へ、人から人へ拡がっていくような媒体を目指しています。見知らぬ人の手に渡った先で、『Tu』が触媒となり幸せな出会いが生まれる。作り手の思いを遥かに超えて、このまちで生まれたメディアが時代や場所を越えてつながり、まちとともに育っていくメディアとなることを願っています。



テヒマ二

暮らしにまつわる小さな雑誌。発行人の私が、連載記事やフラワーアレンジなど身近な人々に協力していただきながら、1人で制作しているかなり個人的なフリーペーパーです。今号のテーマは「とりとめない日々」、だいぶゆるい内容となっています。



豊岡在住

兵庫県の日本海側に位置する豊岡市。県内最大面積を誇るこのまちには、山あり川あり海あり温泉あり……そして、さまざまな人の日常があります。『豊岡在住』では、そんな一つとして同じではない日常を、誰にでもある切り口から切り取ります。今回のテーマは「履きもん」。暮らしの中に当たり前に存在している「履きもん」を通して見えたのは、その人らしい豊岡での生活でした。【企画】飛んでるローカル豊岡編集部(豊岡市移住ポータルサイト「飛んでるローカル豊岡」市民ライター)



meets!まつら

meets!まつらでは、松浦の宝物さがしをしながら、松浦の「食」を中心に、その食を支える自然や歴史・体験といった、このまちの多彩な背景を紹介しています。meets!まつらvol.14では、松浦市がアジフライの聖地を宣言するに至ったその背景や、アジフライの概念を変えるその美味しさの理由を紹介するとともに、市内アジフライ提供店舗をマップと合わせて掲載しています。冊子のイラストは福岡の人気イラストレーターNONCHELEEE氏が手掛けています。



ほんのわ

「ほんのわ」は、八戸市の公共施設・八戸ブックセンターが年1回発行しているフリーペーパーです。市内の書店・図書館のほか、本に出合うことができる飲食店なども紹介するブックスポットマップや、子どもから大人まで幅広い世代の市民が本に親しめる環境をつくるために取り組んでいる、八戸市の「本のまち八戸」事業などをご紹介しています。2019年版は八戸市内の書店員さんをお招きしたトークイベントのレポートや、八戸で執筆や出版をするうえで参考となる情報として、地元の文学賞、そして自費出版をするにあたって手助けとなる印刷所やデザイン会社などもご紹介しています。



ぼくらが街に出る理由

『ぼくらが街に出る理由』は、この街に眠るすべての退屈な若者たちへ贈るオルタナティブメディアです。形式としてはA3四つ折り両面、テイクフリーのZINEの形を取っています。ぼくらは大きな世の中の仕組みに依存するのではなく、またスマホ上で刹那的な消費を繰り返す訳でもなくて、自分たちの意志で落ち着いてモノを考えたり、前向きに行動したりするための、目には見えないゆるやかな「場」をつくりたいのです。そして異なる「場」同士で交流してお互いを分かり合うための、さらなる「場」をつくっていきたいのです。当誌『ぼくらが街に出る理由』は、大分市と別府市、福岡市と北九州、そして東京などの街中で手に入ります。



SHAKEART!

「アートと生きる」難しいことだと言われる。食っていけないと囁かれる。現実を見ろと笑われる。無駄だと、不可能だと。でも......それでも、アートと生きていたい。アートとの生き方、SHAKEART!が提案します。SHAKEART!は学生の芸術活動支援をモットーに関西で活動している学生団体です。アートイベントのお手伝いやフリーペーパーの製作を行なっています。



ALUHI

児島県の西部、東シナ海沿いに位置する人口約28000人の<いちき串木野市>このまちを「めぐる・であう・はじまる」をテーマにしたフリーマガジン『ALUHI(あるひ)』2号目の特集は同市の特産品である「つけ揚げ」つけ揚げとは鹿児島でのさつま揚げの呼び方。編集部が厳選したつけ揚げ店4店舗を特集している他、地元の高校生たちと一緒に手作りつけ揚げに挑戦や、鹿児島の醤油の謎に迫ったり、絶品ランチ情報に珍しいスイーツまで、盛りだくさんの内容です!この一冊を持って『まちを遊ぶ』旅に出かけましょう!いちき串木野の焼酎がきっかけで山梨から移住した編集長が、地元の人に「何も無いまち」と言われて「んな訳あるかいっ!」と“楽しい”を探して発信。自分と同じように外から遊びに来て欲しい想いと同時に、地元の人にも改めて再発見して欲しいという願いを込めて作成しています。



つぎはぎ

つぎはぎは、山口県萩市に移住した4人が2018年7月に創刊したフリーペーパーです。「萩のひかりを集め、つぎにつなげる」をコンセプトに、萩の様々な魅力を切り取り、紹介しています。2019年8月には3号目となるvol.2を発行。“はじめての島旅”という特集では、萩市の4つの島のうちの一つ、大島の様子を紹介しています。“ライフスタイルと生き方”という特集では、萩でお店を営む、個性が輝くお二人にインタビューさせていただきました。その他、“世界のみんなと萩ごはん”と題し、様々な食文化に対応する萩の飲食店を紹介。また、今後連載となるであろう(?)編集部メンバー石田の古民家奮闘記を記録する“民泊はじめました”といったコンテンツなど、盛りだくさん……。穏やかな空気の中に、知られざる魅力が満載の萩。つぎはぎ編集部が丁寧に紹介していきます。ぜひ一度お手にとってご覧ください。



天満橋おさんぽの友

天満橋エリアで子育てするママが中心となって、自分たちの街をもっと知りたい、もっと知ってほしいという思いで作っています。子どもと一緒だからスローペース、スローペースだからこそ見えるものを大切にしています。



うたらば

万葉の時代から日本人に愛されてきた、短歌。しかし、その長い歴史ゆえに、短歌を知らない人には小難しく自分では到底作れないと思われている現状があります。本誌は、短歌を知らない人に向けて現代短歌の面白さに触れてもらうことを目的としたフリーペーパーです。掲載する短歌はインターネット上で募集。選ばれた作品に、読者のイメージを広げる写真を添えて紹介しています。企画から選歌・撮影・デザインまですべて、自らも歌人・写真家として活動する田中ましろが担当。一人でも多くの人が短歌の面白さに気付き、自分も作ってみようと思ってくれたら…そんな夢を見ながら制作しています。2017年より中学2年の国語副教材掲載。日本タウン誌・フリーペーパー大賞2018コミュニティ・ライフスタイル部門最優秀賞受賞。



コドモゴコロ

読んだみなさんが一人で昔の思い出に浸ったりわ友達との話題の中心にすることができるようにしたい。そう行った思いを込め「コドモゴコロ」を制作しました。 書き込めるフリーペーパーになっておりますので、友達や家族と幼い頃を振り返りながら楽しんでみてください。



ツカサロジダヨリ

昭和30年代の木造長屋を再生(リノベーション)したレトロな建物『宰<つかさ>』のフリーペーパー『ツカサロジダヨリ』です。現在入居している9店舗が、ナガヤの見所や魅力など三つの質問に答えるQ&Aコーナー、各店舗が1ページを担当した個性が滲みでて統一感のない9ページへと続きます!「長屋再生の取り組みとカフェ紹介」で、大阪の長屋シーンをゆる~く紹介しています。